オートバイ

オートバイの世界を深掘り!ライディングスクールやスキルアップのヒント、バイク用品レビュー、お散歩ツーリングの記録、DUCATI MONSTER 1200S 2020の魅力、VTRライフの楽しさ、YouTubeリンクも多数掲載中!

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【初心者歓迎】ライディングスクールのおすすめと選び方|不安な方こそ行くべき理由
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ライディングスクール・スキルアップの足跡

【HMS受講記 #067】出口を意識する=次の入口を早く仕掛けること?|鈴鹿サーキット交通教育センター

準備中平日少人数制の2nd中級スポーティライドチャレンジコース参加レポ。今日のテーマは出口を意識した目線の先行動作。午前のターンはボロボロだったのに、午後は片手スラロームまでできてしまった日。たぶん。しらんけど。
バイク用品レビュー

【バイクカバー買い替え】バリチェロのこびりつきに耐えられずZUTTOMOへ

5年使ったバリチェロ製バイクカバーからZUTTOMOに買い替え。裏コーティングのこびりつきがストレスで、ミラーやカウルに黒い跡が付く。不織布っぽい裏地のZUTTOMOで解消できるか、使用感は数カ月後にレビュー予定。
ライディングスクール・スキルアップの足跡

HMS(鈴鹿)初参加に必要な装備は?|とスニーカーがあればOKな理由

STEC(鈴鹿サーキット交通教育センター)でのHMS初参加でも大丈夫。実は免許証と長袖長ズボン、スニーカー、手袋があれば受講可能。50回以上受講した筆者が、初心者向けに装備を解説します。
ライディングスクール・スキルアップの足跡

【HMS受講記 #066】5年目で初のレーシングコース走行|鈴鹿サーキット交通教育センター

HMS受講5年目にしてついに当たった鈴鹿サーキット レーシングコース走行!初めてのフルコース体験と、今回からの新テーマ「ターンの出口を考える」。インに寄るのが早いという課題に気づいた一日。最高速度160km/hの興奮をレポート。
ライディングスクール・スキルアップの足跡

【HMS受講記 #065】過去の指摘が腑に落ちた追走体験|鈴鹿サーキット交通教育センター

過去にも指摘されてた「ターンの出口」。でも今回の追走体験で、やっと腑に落ちた。言葉だけじゃわからなかったことが、目と体で実感できた。
バイクって、そういうことか!

バイクは勝手にバランスを取る?セルフステアの仕組みと「力を抜く」本当の意味

バイクが勝手に立ち上がるのはなぜ?セルフステアの仕組みと、ライダーがすべき「邪魔しない」技術を実体験から解説。力を抜くことの本当の意味がわかる。
ライディングスクール・スキルアップの足跡

【HMS受講記 #064】腰から回る感覚をつかんだ日|鈴鹿サーキット交通教育センター

鈴鹿サーキット交通教育センターHMS「2nd中級スポーティライドチャレンジコース」受講記。オフセットスラロームでのインストラクター指導から、腰から回るターンの感覚をつかんだ気づきと練習内容を記録します。
ライディングスクール・スキルアップの足跡

【HMS受講記 #063】3rdで見えた小さな成長 |鈴鹿サーキット交通教育センター

苦手意識のある3rd中級テクニカルライドに参加。片手S字、連続360°、極小オフセット、最難関コーススラロームまで走り込み、1速の使い方や狭いUターンで自分の成長を実感した一日。
バイク用品レビュー

見た目だけのつもりが大満足!delight 6ポジションステップキットを取り付けてみた

車検ついでにdelight製6ポジションステップキットを装着。見た目目的で付けたのに、ニーグリップやリヤブレーキの感触まで意外と良くなった取り付けレビューです。
ライディングスクール・スキルアップの足跡

【HMS受講記 #062】コンパクトにターンする 2日目 |鈴鹿サーキット交通教育センター

フロントブレーキ縛り、2速ギヤでのターン、8の字。エンストへの恐怖が操作を中途半端にしていたことに気づいた、1人合宿2日目の記録。
バイク用品レビュー

クシタニ K-1307 インナープロテクションジャケットレビュー|KOMINEと比較して感じた違い

KOMINEのSK-823からクシタニ K-1307へ乗り換えた実体験レビュー。軽さ・動きやすさ・プロテクション性能の違いをHMSや街乗り視点で詳しく紹介。
ライディングスクール・スキルアップの足跡

【HMS受講記 #061】コンパクトにターンする 1日目|鈴鹿サーキット交通教育センター

テーマは「コンパクトにターンする」。少人数制レッスンでのブレーキ練習、8の字耐久、オフセットスラロームを通して、できたことと課題を淡々と振り返ります。
バイクって、そういうことか!

第5回 余裕が戻ったとき、何が変わったのか

曲がらない理由が分かり始めたとき、操作より先に余裕が生まれました。スクールでの「謎解き」がどう変化につながったのかを振り返ります。
バイクって、そういうことか!

第4回 曲がらない理由が、少しずつ見え始めた

曲がらない理由が分かり始めたとき、操作より先に余裕が生まれました。スクールでの「謎解き」がどう変化につながったのかを振り返ります。
バイクって、そういうことか!

第3回 操作を説明できない、という壁

走れているのに余裕がない。その原因は技術ではなく、操作の「理由」が見えていなかったことでした。自己流とスクールの違いを体験ベースで整理します。
バイクって、そういうことか!

題2回 できているつもりで走っていた頃の話

事故もなく走れているのに、なぜか余裕がない。自己流で感じ続けた違和感と、「できているつもり」の正体を整理します。
バイクって、そういうことか!

題1回 走れている。でも余裕がない。

走れているのに余裕がない。リターン後5年、自己流で感じ続けていた違和感。バイクを操れていない感覚と、スクールで見えた自己流の限界を整理します。
バイクって、そういうことか!

自己流とライディングスクールの決定的な違い― リターンライダーが勘を取り戻すまで

自己流とライディングスクールの違いを、STEC・HMS・DREの体験をもとに整理。リターンライダーが最短で勘を取り戻す考え方をまとめました。
ライディングスクール・スキルアップの足跡

【HMS受講記 #060】点で回る感覚を意識した一日 |鈴鹿サーキット交通教育センター

新年最初の3rd中級テクニカルライドに参加。CB1100RSでオフセットや8の字、360°ターンを走りながら、「点で回る」という感覚を意識し、ターンの再現性を探ったレッスンの記録。
ライディングスクール・スキルアップの足跡

【HMS受講記 #059】重いバイクで磨くコントロール感|鈴鹿サーキット交通教育センター

2nd中級スポーティライドチャレンジに参加。CB1100RSに乗り換えて感じたブレーキの安定感や1速・2速ギヤの使い分け、スラロームやターン練習の様子をフランクにレポート。
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